ポーランド1部リーグでなんとも無念なコーナーキックがあった。

コロナ・キェルツェ対ポゴニ・シュチェツィン戦での出来事がこちら。

コロナ・キェルツェのMFミゲル・パランカが蹴った右からのコーナーは明後日の方向に…。パランカはかつてレアル・マドリーにも所属していたスペイン人で、キックはうまいはずなのだが。

この試合ではポゴニ・シュチェツィンに所属する赤星貴文も先発から59分までプレーしている。そんな一戦は4-1でコロナ・キェルツェに軍配が上がっている。