1月のマーケットで中国の上海申花からマンチェスター・ユナイテッドに加入し、公式戦8試合で4ゴールと大活躍しているFWオディオン・イガロ。

ヨーロッパリーグでは「Skill of the Day」に選ばれるこんなリフティングハーフボレーも!

彼は今回Instagramのライブで質問を受付け、様々なことに対して答えていた。

マンチェスター・ユナイテッドに加入したときには2~3人の選手から非常に歓迎され、すぐに仲良くなったそう。

オディオン・イガロ

「僕を助けてくれた人たちがたくさんいる。初めてドレッシングルームに足を踏み入れた時、2~3人の選手たちが僕を連れて歓迎してくれた。

2~3日後にはまるで兄弟のように過ごしていた。まるで5年以上一緒にいるようにね。

特にフアン・マタ、ダビド・デ・ヘア、そしてGKのロメロだ。僕も彼らもスペイン語を話せるからね」

「いい人」として知られるマタに加え、スペイン語を話す2人の選手もイガロが馴染めるように手を尽くしていたようだ。

イガロはかつてリーガのグラナダでプレーしたことがあるため、そこで言語を覚えた経験もかなり生きているよう。