サッカー選手は求められてクラブに所属する職業であり、なかなか自分が愛する場所に行くことはできない…。

今回は『sportskeeda』から「ライバルのクラブを応援していたスター選手10名」という記事を紹介しよう。

フランク・ランパード

チェルシーで様々な偉業を成し遂げてきたレジェンドは、2016年に現役を引退したあと監督として古巣に復帰。まさにスタンフォード・ブリッジの魂となっている。

しかし彼はかつて父親が所属していたウェストハムを愛し、そこでプロデビューも果たした。あこがれの選手はハマーズで多くのゴールを決めたFWフランク・マカヴェニーだった。