パトリック・ヴィエラ

インテル:2006~2010年1月(91試合 9ゴール)
マンチェスター・シティ:2010年1月~2011(46試合 6ゴール)

フランス代表でも暴れた巨漢ボランチ。カンヌでは10代でキャプテンを任されるとミランを経て移籍したアーセナルで一時代を築いた。

ユヴェントス、インテルでプレーした後、インテル時代の上司でもあるロベルト・マンチーニ監督が率いるシティに加入して引退までプレー。

先日、引退したズラタン・イブラヒモヴィッチが選ぶ最強のチームメイトのひとりにも名を連ねている。