スティーヴン・ピーナール/エヴァートン/能力値77

近年の彼が怪我に苦しめられてきたことは確かだ。 かつては、レイトン・ベインズとともにプレミアリーグでも最高の左サイドを形成していた。

ただ、最高潮の時であっても、マフレズとヴァーディほどのインパクトには至らなかった。レーティングは、マフレズよりもかなり低くされるべきだ。

アーロン・レノン/エヴァートン/能力値77

3月まで見せていた得点ラッシュによって、ロイ・ホジソンのEURO2016代表メンバー入りする可能性はまだ有り得る。とはいえ、その爆発ぶりをもってしても、今季のマフレズのレベルには及ばない。

元スパーズのウィンガーは77という能力値になっている。やはり問題なのは、マフレズが76より相当上に設定されるべきということだ。

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