シュテファン・エッフェンベルク

所属したクラブ:アル・アラビ

カタールリーグ所属:2003~2005

バイエルン・ミュンヘンとボルシアMGで活躍し、ドイツ代表でも一時代を築いた気まぐれなカリスマ司令塔。パワフルかつアグレッシブで、そして鋭いパスでゲームをコントロールし、エキセントリックな性格でカリスマ性があった。

2003年にヴォルフスブルクを退団した後、アル・アラビでガブリエル・バティストゥータとチームメイトに。1シーズンをプレーした後に現役引退した。